| 3月 7日(金) | 第 2 回 研 修 委 員 会 議 事 録 要 旨
記録者 五 十 嵐 勝 彦
○ 期 日 ・平成19年11月10日(土) 11時00分 〜 ○ 場 所 ・ホテルライフォート札幌 3F いずみ ○ 委員名 ・中山康子・松本衆司・臼杵努・米陀貞治・遠藤友紀雄・松田光俊 ・藤井範彦・熊坂修一・中村至・松崎祥一・佐藤朱美 ・(事務局) 1 委員長挨拶 ・本日の委員会設定主旨について
2 日程説明 ・健全育成委員会、編集委員会も平行して開催、木原先生との打ち合わせ(11時半から) ・委員会 → 昼 食 → シンポジウム →(懇談会) 3 議 事 @ 前回委員会の確認 ・全道大会の分科会で、20年度研究紀要テーマである「世界の親子の絆意識」をテー マのひとつに入れる。 → 全国の研究紀要に掲載(作成は主管校の業務となり原稿 を、11月下旬までに作成!) ・今年度の高校生と語るつどい 十勝支部・・・7/28(土)、29(日) 足寄少年自然の家 旭川支部・・・9/18(火)、19(水) 北海道立青年の家・おとえ 留萌支部・・・9/27(木)、28(金) 遠別町生涯学習センター (※ 留萌支部に参加の感想 → 中山委員長より)
A 次年度大会(愛知大会)の全国発表者を1月下旬までに要選出。 ・旅費、宿泊費等は道高P連から支出・・・・候補者を早めに・・。
B シンポジウムについて a シンポジウム次第(プログラムに記載) ・開始時間と終了時間は厳守 ・講演時間・質疑応答の時間はひとつの目安、休憩は講演の切りのよいところで・・ ・各会委員、関係者の席は最前列に確保してあるので・・(名札なし) b 研修委員の役割 ・質問が少なければ、質疑応答への協力を。(孫竹副委員長がコーディネーター) ・アンケートの記載 ・その他
c 懇談会について ・全面的に、真栄高校へお願いしている ・17時半の開宴だが、講演終了後、適宜4Fアニマートへ。 ・席については別紙。 ・90分間の予定。 ・その他
4 次回委員会日程 ・急ぎの議題がなければ、来年2/14の第2回理事会後に各員会を設定している。
5 事務連絡 ・シンポジウム資料は会場へ持参
資 料 * 本日のプログラム * 懇談会次第
第 1 回 研 修 委 員 会 議 事 録 要 旨
記録者 佐 藤 朱 美
○期 日 ・平成19年7月19日(木) 16時00分 〜 17時10分 ○場 所 ・ホテルライフォート札幌 3F いずみ ○出 席 ・中山康子・松本衆司・臼杵努・米陀貞治・遠藤友紀雄・松田光俊 ・藤井範彦・熊坂修一・中村至・松崎祥一・佐藤朱美
協 議 内 容
◇ 委員長 :中山康子(日高支部長・浦河) ◇ 副委員長 :佐藤朱美(高養研・佐藤朱美教諭) ◇ 担当役員 :松本衆司(道高P連副会長・留萌) ◇ 自己紹介
.議 事 @研修委員会の活動内容の確認
A全道大会について 【今年度の第57回函館大会に参加して気付いた点】 ・分科会の運営に関して、問題点や改善すべき点が見られた。 (司会の流れ・司会者の采配・時間配分など、参加者の声を吸い上げる工夫が必要) ・分科会の人数が30名ほどのところもあったが、最大20名としたほうが良い。 ただし、場所と司会者数の関係で分科会を増やせないことも考えられる。 ・懇親会の様子から料理(量・提供のタイミング)・テーブル配置などに課題がある。 【次年度の第58回空知大会にむけて】 ・宿泊場所や(岩見沢市内では2箇所。夕張のホテルを利用することも可能か)分科 会会場までのアクセスや懇親会を含めて、早めの検討が必要である。 ・分科会のテーマ設定については、現状どおりか、絞ったものにするか等、今後の検 討課題である。 ・松本全国研修委員より、20年度研究紀要テーマである「世界の親子の絆意識」を 分科会のひとつのテーマに入れてほしいとの説明。 ・空知支部として函館支部との懇切な引継ぎ、打ち合わせが必要。
B「高校生と語る集い」について ・平成18年度から三支部ずつ実施。今年は十勝・留萌・旭川の三支部。 十勝支部・・・7/28(土)、29(日) 足寄少年自然の家 旭川支部・・・9/18(火)、19(水) 北海道立青年の家・おとえ 留萌支部・・・9/27(木)、28(金) 遠別町生涯学習センター ・各支部の開催計画の概要説明。 ・開催支部には、研修委員を派遣する。
C広報作成の取り組み報告 ・高P連だより作成に当たり、各委員会(総務・研修・健全育成)から1名ずつ協力 し充実を図っている。 ・旭川支部では、講師を招いて広報作成の学習会をしている。
D副委員長の選出は委員長指名とし佐藤朱美理事に。 ・次回研修委員会開催日程 高P連と調整し後日連絡
|
|